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    イベント企画:友達の結婚式に行った時の話

    なんか果てしなく私のブログに合わないというか、書きにくい記事ですね。

    まぁ、それはそれとして。

     

    いくつか上げていこうと思います。

     

    仲谷めいさんの結婚式

    行ったっていうことになるのかな?まぁ、ブログとか書いて生きてる人なんで、ブログを見に行けば行ったことになると思います。たぶん。

    はるか時差9時間のイギリスまでいって旅行で婚活(!)をして、電撃入籍でそれをネタにブログや記事を書くという、エッセイストというかブロガーというか。私小説家というか。

    見てるとよく暮らせるなぁと思うこともあり、行っちゃえばなんとかなるとも見えます。ブログとか読んでててそこは日本じゃないと思うことは多いですけどね。危機管理的に。

    まぁ、いろいろ大変そうでは有りますけど、すごいと思うところもありますね。

    仲谷めい 公式ブログ - 国際結婚、ハロウィン婚しました - Powered by LINE

     

    友人Aの結婚式

    昔好きだったあの子。すでになんか結婚式に行った感じじゃなくなってる笑

    高校で同じ部活だった子ですね。同期。結婚したのはその部活の先輩です。昔からずっと付き合ってたわけじゃなく、部活でやってることを続けてたら、合う機会も多いから、付き合って結婚的な感じですね。

    管楽器の演奏はライブやコンサートより圧巻みたいな感じでしたね。ダンスパフォーマンスも、さすが全国大会出場団体の人たち・・・!みたいな感じでした。

    今でもウェディングドレスをSNSのアイコンにしてますね。結婚に思うところがあるような。気がします。

    最後お別れに言われたのが

    同期(妻)「ありがとう!」(意味深い感じで)

    先輩(夫)「加藤くん・・・」(意味深い感じで)

    だったので、思うところがあって、「昔好きだったあの子」っていう始まり方にしました。

     

    友人Bの結婚式

    楽団関係者の結婚式。

    妻はバイオリン弾きで、夫はギター弾き。両方同じ楽団です。

    どちらも演奏したのですが、ここまで音楽性が違うのか。という演奏でした。

    妻はしっとりクラシックを演奏。ああいいなぁ。と思わされました。

    夫は、ロック。ライブハウスとかスタジオに置いてある感じのアンプでギターで速弾き。「けいおん!」とか昔流行ったけど、「ばくおん!」とか「じゅうおん!」って感じでした。普段の楽団ではしっとり、エレアコとかでバックで引いてるんですけどね。

     

    まぁ、普通に披露宴とかやると人がたくさんいて疲れそうだなぁという印象はあります。

     

     

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    Internet Installation Art Comsept note <id:koya2014宣言>

    <宣言文>
     ゼロ年代と呼ばれたこの十年、日本はデフレで物があふれたが、希望より絶望を多く生み出した。そして、福祉はそういう意味ではなにも生み出せなかった。できるのは文章をプリントアウトして精神科へ持って行くのみである。そして、向精神薬が処方されるのみだ。ただのたらいまわしである。回復までの道のりは自分の足で・・一回砕け散ったその足で探しまわる必要がある。また立たなければいけないのだ。
     今、われわれの目の前に広がっているのは、腐った魚のような目をして電車に乗っているサラリーマンや絶望をインターネットでまきしらしているメンヘラたちである。
     欧米を真似た資本主義による成功。そして、その金によって作られた乱立したビルの中では、殺気立った罵声ばかりが聞こえる。そんな風景があるのみである。そこで生み出されるのは希望ではなく絶望である。綺麗な美しいブランディングをしたWeb Pageの、オフィスの裏側にはそんな風景が広がっている。
     この風景は、ゼロ年代の幕開けによってつきつけられた、社会への問い(「監視社会」「無宗教」「無縁社会」「新興宗教」「自殺」・・・)から徹底的に目を背け無化することによって成立している。
     ゼロ年代に入って、ますますわれわれの生活を変容させた情報化の推進は、あろうことか精神において、日本と世界の格差を埋めるものとしては機能しなかった。
     朝、電車が飛び込み、人身事故で電車が遅れようとも、それが人が死んだということをアクチュアルに感じるものがいなくなってしまった。現に私もそうである。
     精神科医は「向精神薬」に充足することで、患者の「情報」から目をそらし、ナマな文化の営みに身を晒さない。健康に対する研究をしている学者は教授という権威で身分を保証され、無根拠な疑似科学によって広告を出し、変な食品や本を売ることで、小器用な職人として金稼ぎをしている。
     ゼロ年代の間、私は地上に姿を表さなかった。なぜなら地上は街は、人がいるのにGHOST TOWNとかわりないからだ。そこにはゴミひとつ落ちていない。私のGARAGEではゴミは落ちている。おかしいではないか。
     Google2chmixiFlickrニコニコ動画YoutubeTwitter。そこは地上によってもたらされた絶望とその叫びがコミュニティというアーキテクチャ・インフラクチャーによって造成され、まとめサイトという形で絶望が増幅されていた。
     そこでは常に、膨大な匿名性による想像性が渦巻き、叫びともならない叫びばかりがこだましていた。にもかかわらず、年に三万人自殺し、政治家も福祉も精神科医も誰もそれを止めることが出来なかった。
     人間の内面はアーキテクチャのような工学的なものでは満たされないということがよくわかったのだ。
     さらに、「無敵の人」なるものまで生み出した。ゼロ年代は害ばかりが作られてきたのだ。
     そこで私は再び現れようと考えた。目と、耳と、口をつぐんで暮らしていたが、そうすべきではないという結論に至ったのだ。
     人間には人間による暖かさが必要なのだ。人間に希望を与えるのはAIでも機械でもない。人間だ。人間によって作られたアニメや絵や小説や文章、言葉。それらは、温かみがあり、あらゆるアーキテクチャはその媒介物でしかない。
     とはいっても、どんなに文章を書こうとも、何と言おうとも、私id:koya2014はただ一人の匿名の一人でしか無い。とても無力だ!否定することは出来ない重要な事実だ!そこで、私の模倣者を探している。もちろん、私自身もあるメッセージを見た模倣者でしか無い。
     この思いを共有してくれる人は、辛かったり、苦しそうな人をインターネットで見たら励まして欲しい。この宣言文を読んでいる諸君、そして淑女達への要求はただそれだけだ。簡単な事に思えるが、案外、難しい。今日の日本のネットではな。だから、私は道化なのだ。
     私はあるとき友人を亡くした。自殺だ。私の友人の数を数えるのは片方の手で足りる。それなのに、自殺を止めることが出来なかったのだ!!
    子供を蹴っていてもそこにいる人間が止められない社会になってしまったのだ。禅の魂があると言われた日本は何処へ行った!!
    最後にもう一度言おう。この思いを共有してくれる人は、辛かったり、苦しそうな人をインターネットで見たら励まして欲しい。

     

     私、id:koya2014はようやく、ここに姿を表す。
     ある匿名の気のある書き込みに情熱を晒して、一、模倣者として新しいインターネットのあり方を模索して。


    継承:カオス*ラウンジ宣言2010

    http://chaosxlounge.com/chaosexile/chaosexile.html

    加藤圭一郎の姉と友人が『勝間塾のススメ』で紹介されてます。

    よかったら、買ってください!

      塾への入会の理由は姉からのすすめでした。

     

     勝間塾はコミュニティーラーニングによる習慣化については、向いてる場所だと思います。活かし方は人それぞれと考えます。

     『夢を諦めない』という書を塾生のネットショップから購入しました。割と昔のはなしですが。

     

    今後加筆予定です。

     

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    内容紹介
    目次
    前書き 一粒の種から始まった奇跡
    第一章 塾長と塾生の座談会 塾生とともに成長を続ける最強のシステム・勝間塾
    第二章 知のスポーツジム
    メニュー1 毎月実施される月例会
    メニュー2 毎日発行されるサポートメール
    メニュー3 塾生が活発的に利用するオリジナルコミュニティ
    塾生インタビュー① 著者になった塾生
    著者 立花岳志さん ~僕の後に続け~
    著者 坂下仁さん ~本を書く価値を作ること~
    カツマンガ①
    第三章 勝間塾の歴史 勝間塾はこれまで何をしてきたのか
    3.1 勝間塾のあゆみ ~勝間塾の歴史をひもとく~
    3.2 緊急アンケート! 塾長想定外の結婚カップルはどのようにうまれたか?
    塾生インタビュー② 海外で活躍する塾生
    ツアーガイド ぽてと男爵さん ~会社を「断る力」~
    通訳 ひっつじーさん ~コミュニティ・ラーニング立ち上げへ~
    カツマンガ②
    第四章 全国オフ会マップ 幹事だヨ! 全員集合 ~全国に広がるオフ会~
    塾生インタビュー③ 起業した塾生
    社会保険労務士 くろなおさん ~経営者と従業員、両方をハッピーに~
    ネットショップ経営 さっくん/ゆっぴぃさん ~言葉でみんなをハッピーに~
    カツマンガ③
    第五章 塾生の生態 この塾には、いったいどんな人たちがいるのか!?
    5.1 塾生100名アンケート!
    5.1.1 グラフでみる勝間塾
    5.1.2 コメントでみる勝間塾
    5.2 勝間塾最大の共通言語・ストレングスファインダーとは
    5.2.1 ストレングスファインダーで見る、塾生428名の強み
    5.2.2 パートナーシップを考える ~相性のよい資質持ちは誰?
    塾生インタビュー④ 塾での学びを仕事に活かす塾生
    日本相撲協会加藤さん~空前の相撲ブームの仕掛け人~
    セミナープロデューサー兼外資系船会社営業部長 開運すぎさん ~開運王に俺はなるっ! ~
    カツマンガ④
    あとがき
    付録1. 月例会テーマ/ゲスト講師/課題図書 一覧
    付録2. サポートメールのテーマ 一覧

     

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    勝間塾のススメ

    勝間塾のススメ

     

     

    Concept memo “Free Improvisation”

     私のピアノの即興演奏は、ある作曲家のレッスンによってある課題を出されていた。それは、固定化することである。

     クラシックや現代音楽。例えばJohn Cage 4:33であっても、楽譜=Scoreというものに固定化されている。また、打ち込みは電子計算機上のmidiソフトやその他DTMソフトに対して再現を指示しており、同じように再現できるように固定化されている。また、録音は電子計算機等に対して記録され固定化されているものである。
     と、いうように、今日音楽において”固定化”されたものはますます重要になっている。特に作曲という制作行為においてはそれは顕著というよりも必須である。
     音というのは波長による力学的エネルギーであり固定化されなければ、減衰して消えてしまう。即興演奏というのも、固定化されなければ、消えてしまうものである。
     ”即座に興ずる”ものをどのように制作とするか。作品とする。については、一つの重要視された方法として記録するという固定化が必要である。

     

     それと同時に指摘されていたのは、「固定化されることから逃げている」。ということだった。固定化することが必須な作曲において固定化することを嫌がるというのは、”反作曲的”な行為である。
     レッスンは作曲以外の事が教えられ、一つは「ピアノの即興演奏をどのように意図して弾くか」ということであった。また、「ダダイズム」や「コンセプチュアル・アート」、芸術家としてのOno Yokoなどについての解釈についても学んだ。


     マルセル・デュシャンという芸術家は『泉』という作品で既製品の男子便器に”R.Mutt”というサインを書いただけの作品を発表した。レディ・メイドの一作品である。レディ・メイドの明確な定義について所論あるが、既製品を用い既存の制作を放棄し、コンセプト(Concept)を制作することによって制作される。既成の破壊という反芸術的な芸術行為であった。という定義が可能であろう。
     John Cageの4:33については”無音の音楽”であるが、マルセル・デュシャンなどのコンセプチュアル・アートにも影響をうけたとされ。楽譜(Score)にあるのは休みと三楽章、時間の指定のみであり、コンセプト(Concept)を制作することによって(既成的)演奏を放棄している。ともいえる。また、その他の楽譜(Score)よりも、演奏者を固定化しているともいえる。
     音楽家であり、芸術家でもあるOno Yokoは元夫作曲家 一柳慧 の影響でJohn Cageの影響を受けている。Ono Yokoの芸術家としての活動を通してダダイズムなどの現代芸術、現代音楽の影響を受けている。

     

     現代芸術や現代音楽についてレッスンで触れ、先生からある一言が発せられた。”現代を直視すれば現代アートになる”ということである。また、それについて関連すると思われるTweetが三上寛が行っており、 “都会の『アート』は、田舎の『自然』。 “*1ということである。
     これらを私なり解釈すると、”現代は歪んでいるので、自然と歪んだものが表現される”と解釈している。クラシック的近代的な表現を好み、現代芸術、現代音楽を嫌うというのは、自然なことであり、わざわざ”歪み”を見る必要はない。ということが大衆心理であり、現代芸術、現代音楽の商業的な失敗の一つであると思う。

     

     私は意識的に、固定化と反固定化を意識して、さまざまな即興活動、例えば、ピアノ、トランペット、ギターなどの音楽から、ダンス、即興詩、散発的なメモ(memo)、散文、Reblog、つぶやき、絵などを表現してきた。それらに対する評価はどのようになるだろうか。即興活動中ばなのでわからない。
     固定化を拒むことから始まった私の即興活動は、現代の歪みを伴っており、ある意味反芸術的、ダダイズム的である。現代芸術、現代音楽を嫌うように嫌われるであろう。私が外部から固定化されなくなり、嫌われるのであれば、”制作としての即興活動”としては、成功したといえるだろうし、反面失敗したともいえる。

     

    2017-2-6 Keiichro Kato

    JASRAC委託曲である、John Cage4:33について"演奏かどうか"の判断基準。

     簡潔に。
     ジョン・ケージ4:33は三楽章全てにおいて「休み」という指示が与えられている。休みとは演奏しないこと。そして、奏者には楽章間の区切りをどうつけるか。という自由が与えられている。
     "無音の音楽"である、ジョン・ケージ4:33を演奏したか、という判断基準の一つは、奏者が楽章間の区切りをどのように明確にしているか。ということである。
     いうまでもないが、楽章間の区切りがないのは演奏ミスか、4:33を演奏していない。ということになる。

     

     また、ジョン・ケージ4:33はダダイズムコンセプチュアル・アートから影響を受けているとされるが、それについては、後述する。

     

    関連

    Concept memo “Free Improvisation” - 考えたことについて書いていく

    シュルレアリスム(シュールから転送) - Wikipedia

    忘却曲線はどんな曲線よりも美しい

    忘却曲線はどんな曲線よりも美しい

     

    The End

    2016年クリスマスと高円寺無力無善寺の事件についての「個人的見解」

     ※あくまで個人的な見解です

     まぁ、私のブログは基本的にわざわざ言及する人もいないような人を引き付けないブログなんで書いても大丈夫でしょう*1*2

     

    追記

     本件の当事者である無善法師によると、交渉にて無善法師はきみえさんを殴っていない。という確認がきみえさんと関係者の立会いのもとなされたそうである。

     

    追記

     主催者の青春カフェさくらい氏は2017年4月現在高円寺界隈や無力無善寺で出演した人と共演や対バンをで活動中である模様。意図は不明であるが名誉回復などを狙っている可能性は否定しない。

     

    追記

     この件の関係者が私に対して、誹謗中傷や名誉毀損を目的とした噂を流布している可能性がある。

     

     

     Twitterダイレクトメッセージで本人(きみえさん)から連絡があったので。やりとりしました。また、やりとりには個人情報が含まれるので、抜粋です。

    (略)ただ、残念すぎて悔しくてブログにあのような形で書いてしまいました。自分とオーナーさんが終わったと言っても周りはまだ燃えてると思います。でも貴方様のように冷静に対応してくれる方がいたことに凄く感謝です。タカバタケさんや他のお客さんの分の謝罪はこんなメッセージからとなりますが本当にスミマセンでした。

     また、このようなことが起きたことについては遺憾に思います。

     

     私は1/15(日) 西荻窪 HANAに行われる三上寛 詩学校にも事件、炎上前から参加予定であり、炎上中出演することとなった三上寛さんが出演するアートバアが被害者に便乗して誹謗中傷さたことなどについて、強く遺憾に思います。また、2017年1月に三上寛さん及び私は無力無善寺に出演予定があります。 

    2017. 1月 三上 寛 ライブスケジュール|三上寛オフィシャルブログ・寛闊

     

    追記

     私もまた、無力無善寺界隈の人間であり、炎上被害者であります。

     

    追記

     暴行の有無にかかわらず、無力無善寺の出演者(未来、過去)、関係者等に対する業務妨害行為、誹謗中傷行為は控えるべきだと考えております。

     

     さて、本題です。

    クリスマス(25日)のライブに事件が起こりその後炎上。

    当日の写真について、

    f:id:cdr65820:20161231112959p:plain

    f:id:cdr65820:20170105192318p:plain

     

     これについては、24日(25日)のに書かれたきみえさんのブログで、血糊を使った画像を使用しており(上の画像)、笑いを取るために血糊を使用した可能性がある。と、考えています。本人のツイート、ブログでは「血が出た」という発言は現時点(2016/12/31)で見当たらない。

      

     血糊を使った写真があるブログはこちら。

    ameblo.jp

     

     また、まとめサイトで尾ひれがついて「殴る」「殴る蹴る」になったりしていますが、実情としては連日ライブをするくらいは元気のようです。

    f:id:cdr65820:20161231113225p:plain

     

    追記

     事務所所属の芸人であるにも関わらず、事務所からの声明等発表されていない。刑事告訴されるような重大な事件であるならば、事務所から声明があるのが当然だと私は考えます。

    officebird.jp

    それに関連するツイート。

     

     

     無善法師のツイートでは桜井氏とバトルしたそうです。つまり、店主と主催者がバトルしたということです。

        (追記)また、女性については無善法師が認めたのは当たった可能性のみです。つまり、少なくとも、あたっていたとしても、過失であり、故意ではないということです。また、その場合責任については主催者にもあると私は考えます。

     

    また、上記のツイートは12月30日

    どんな事でも受けて立つことが出来るのは|きみえ(∵)キュウリが好きでなにが悪い

    きみえさんの最新のブログの更新は2016-12月31日

    和解は12月29日(ツイートは30日深夜)

      和解後もお互い書いていることから、お互い納得のいかない(異なる主張である)ところがあるのだと思います。

     

    関連ツイート 

      ファン(きみえさんいわく、客)の、たかバスケたかバタケ [ゆかり帝国民]  ( @takaxxvi )さんは法を知って拡散行為などを行っており、民法上の悪意を認めているが、あくまでも刑事事件として解決することをこだわり、また、被害届ではなく、頑なに刑事告訴すべきだと主張するというところに疑問点を感じる。

     殴られたとされる女性は被害届を出したという主張だが、関係者の友人がfacebookに投稿した話では被害届を出したのは無力無善寺とのこと。どっちが正しいのかは私の方ではわからない。もちろん、12月28日ともなれば、翌日には民事を扱う裁判所は休みになる。

     複数の意味で疑問の残る事件であったと思う。

     

    追記

    f:id:cdr65820:20170101165255j:plain

     怖い人から電話があったということであるが、それについての事実関係は明確には不明。

     

     

      ※あくまで個人的な見解です

     

    追記 htmlのソースコードも見てね

    追記 文章の校正も含めて今後も更新する可能性あり。 

     

    追記

    桜井氏からの追加の報告は現在(2017/1/5)のところなし。

     

    自分で書いたものを転載。

    無力無善寺とはどういうところなのか? 現役の出演者から - 考えたことについて書いていく

    追記

    16/12/28

     事実として、自殺志願者の話を聞いて自殺行為を思い止ませたことも多数あるというのが、現状だということです。

     たまに死んでしまった、しかも若い人の話を聞くこともあります。

    この追記を書いているのは改修工事後ですが、改修工事前はなくなるという噂も確かにありました。ただ、私を含めた行き所のない若者の居場所でもある。という現実もあります。

     

     

     

    関連

    cdr65820.hatenablog.com

    ゴゴ速はコメント欄参照 

    高円寺のライブハウス無力無善寺でクリスマスにオーナーが女性を殴る蹴るの暴行事件 オーナーやってないと嘘まで | ゴゴ通信

     

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    *1:私のとある制作、著作物は国立国会図書館におさめられていたり、書いたものが公文書となっていたりするので、作家等言論界隈の人間でもであるともいえます。高円寺界隈では哲学道場高円寺参加者でもあります。

    *2:わざわざ言及するひとがいないのはなぜかは、過去ログでも見て下さい。