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    内向的人間の処世術の一例 元増田です。自分のところに転記

    http://anond.hatelabo.jp/20110114202446
    自分は内向的人間
    外向的人間を羨ましいと思うことは多々あって
    それは、外向的人間が多数であって
    その人達がやりやすいように文化を作っていった
    それで、内向的人間は外向的人間の基準で生きていかなきゃいけないから
    生きにくい
    外向的人間に最適化された世界にいきている
    そのひとたちが羨ましい



    羨ましがっていても生きて行けないので
    どうやって生きて行くか考える


    自分を受け入れること

    まずはこれが必要
    もちろん努力は必要なんだけど
    もともと外向的人間にはかなわない
    内向的な自分でもいい。これでいいんだと受け入れて
    失っている自信を取り戻す


    努力すること。学ぶこと

    残酷だけど、外向的人間と内向的人間には
    一般的な能力の差はない
    コミュニケーション能力とかは差はあると思うけど
    外向的人間は人脈やコネを使えるので
    その埋め合わせとしてこういったことが必要


    比較しない

    リア充とかいろいろいるけど
    比較するだけ無駄。自分は自分
    必要以上に卑下する必要はない
    比較することによって自分を伸ばすことが出来る人は除外ね


    一人でいることに罪悪感を感じない

    趣味だったり、楽しいことだったりを独りでやっていても
    別に罪悪感を感じる必要はない
    みんなで楽しくは外向的人間の作った文化
    内向的人間は内向的人間らしく生きよう
    もちろん、必要なときは人とかかわらなくちゃいけないけどね



    以上が自分なりの内向的人間の生き方
    自分も完全に出来てるわけじゃないけどね