読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

    【日記】学生時代ってなんだったんだろうかと悩む

    何もなかった人生。というわけではなく、いろいろ嫌なことが多い人生だった。二度と同じ人生は送りたいとは思わないだろう。

     

    学生時代。何度か女子にアタックするチャンスはあったが、草食系で奥手で、アタックすることはできなかった。いつも、あそこでアタックしておけば、、と後悔することはおおい。女子と目があってドキッとしたりすることもあって、まったく非モテではなかったものの、非コミュだったため彼女を作ることは出来なかった。

     

    他人にとっては自慢話になってしまうのだが、高校時代は厳しい部活に入っていて、マーチング協会の全国大会(当時連盟)に行ったことがある。しかも、マーチング協会の会場が変わる年であり、15にして日本武道館に立つことが出来た。だが、これは、他人から見ると栄光なのだけれども、個人的には複雑な感情を抱いている。

    他人に頼ることが多かったし、また、自分だけの成果でもない。という現実を否応なしに突きつけられるし、それは辛いことでもある。

    ただ、逃げ出さずやり続けた問ことにおいて、やはり、自分の成果だということはいうことはできるだろう。

     

    そういうことで悩むことは多い