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    辛い世の中だからこそ、楽に生きれるときは、楽に生きよう

    僕が「ゆるい就職」を許せない理由 - 言いたくないけど、僕が青二才です

     

    向上、成長、収入、キャリア。これらはたしかに重要である。

     

    今の若い世代、もはや誰もがわかっているんじゃないではないか。。

    将来年金をもらえないだろうこと。

    もしかしたら、一生働き続けなければいけないこと。

     

    そんな中、安い月給で親元にいるのは甘え、確かに一理ある。だけれども、人間感情があるし、未来も考える。将来一生働き続けなければいけないのだとしたら、遊びたい、日本的価値観として遊ぶことが許されている時期に、めいいっぱい遊だほうがいいんじゃないだろうか。自分はそう考える。

     

    いろいろな可能性があるのは確かだ。事実それで食べている人はいる。また、もちろんリスクももちろんある。それを否定してもどうしようもないし、多様化する世界は変えられない。もちろん、かっちり生活できる収入を得て正社員でばりばり働くのもありだ。

     

    自立するための転職で他の仕事についたら、休みがない仕事かもしれない。サビ残ばかりの仕事かもしれない。そういう可能性は全く否定出来ない。

     

    一番突っ込まなければならないのは、青二才ことid:TM2501氏も安全圏から発信しているということである。

     

    もちろん、言論の自由もあり、彼が許さなくとも、別に各人は自由だ。

     

    では。

     

    ブコメ返信

    id:TM2501 なるほど。では、ある程度わかるように経験談と書いたほうがいいかもしれません。

     

    id:celaeno_w 潰れない勤務先というのは、ビジネスモデルが一年で変わってしまうような今、神話になりつつある気が個人的にしています。正規採用の公務員は確かにまだ安泰でしょうが。

    確かに堅実でありたい人はそうすべきかもしれません。

     

    追記

    言及されました

    ゆるい就職は週休4日に何をするか?収入を増やすか、支出を減らすのが大事ではあるまいか。 - 団劇スデメキルヤ伝外超

     

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