netcraftこと参謀本部代表取締役齊藤 貴義に対する反論

追記

 このエントリは公益通報者保護法に基づき公開されております。稼働実績によらず10万の賃金支払いという約束があったのにかかわらず、当初の提示額0円及び解雇、公益通報者保護法第五条その他の第五条その他の不利益として退会処置を被ってたと認識しております。を被っていました。

 株式会社参謀本部側の経営陣が勝間和代氏が私の退会を渋るのを押し切ったという確かな情報源からの情報提供を頂きました。公益通報者保護法第五条その他の不利益として株式会社監査と分析の株式会社参謀本部側の経営陣が勝間和代氏が私の退会に難色を示すのにを押し切って退会処置を行いを行い不利益を被ったと認識しております。

 参謀本部代表取締役齊藤 貴義により名誉回復告知は許されております。また、齊藤氏の「精神薬のオーバードーズによる自殺未遂」に関する名誉回復告知は含まれています。

 過去ブログ記事の非公開を「証拠隠滅」と発言しており、それらを受けての再掲示になります。

 株式会社参謀本部代表取締役社長より、株式会社参謀本部に関する名誉回復告知は許されております。また、このエントリの一部は「公益通報者保護法」に基づき公開されております。

 株式会社参謀本部社外取締役上念司より「なにもしないように」との要求があり、エントリ記事削除も該当すると判断し残しております。

https://twitter.com/miraihack/status/571478865819787264

 

 

齋藤さんのブログに対して、反論です。

反論を書くよ - miraihackの日記

 

 

参謀本部と私の間に守秘義務契約はありません。

 

 ブラックどころか、真っ黒です。

 

・slackやbacklogやQiitaやGmail等の会社アカウントを、ログまで全削除した証拠隠滅

 

 はある程度事実でGmailに関しては全スタッフ分削除。slackは不可逆に削除、backlogは業務に必要なのにデータも一部不可逆に消去。ログインも不可。齋藤さんが、自殺未遂前に、削除および、サーバダウンさせたので、業務に他のスタッフ及び外注の方の業務に支障が出ました。また、それによって数日間業務を行うことが不可能になりました。

 

 よく、まとめサイトにある、DBを間違ったコマンドを走らせて消して逃げたみたいのがありますが、それを目の前で見てしまった感じがあります。

 エンジニアとして、最低の行為であり、さすがに擁護できるものではありません。

 

 また、そういう復旧に奔走したのにもかかわらず、スタッフに対して、給料未払いするつもりのようです。

 また、労働契約書を作成せず、いつでも解雇できるようにしていた。という点で、株式会社参謀本部の会社の理念である、 

 

以下URL会社概要 

http://www.honbu.co.jp/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E6%A6%82%E8%A6%81 

 ここにある「私達のミッション」の「全ての人にチャンスのある社会」などと、掲げるのは現状を考えると噴飯物であります。

 

 ・自殺未遂の真相

 朝、チェックすると、齋藤さんがシステムが削除・及びダウンをしていたのを確認しました。slackが使えなくなったためスカイプのグループチャットを立ち上げて、協議していましした。これはまずいと判断したコウモリさんが、私に対して、二人で自宅までいってみないか。ということで、齋藤さん宅まで駆けつけました。

 インターホンをおしても、応答なしであり、もしかしたら、急を要するということで、コウモリさんが警察を呼びました。警察官が駆けつけて、社長が会社のシステム削除ということで、危機感を感じたのか、警察官の人数も増えました。管理会社・両親の許可を取って突入でした。上念さんにも電話はしたかもしれませんが、警察官にとっての最終的な決定権は親族にあるので、上念さんはキーパーソンではありませんでした。

 また、上念さんは全てのSNS、電話、メールで接触を試みたものの応答なしと、スタッフに連絡しており、その当日は齋藤さんは上念さんを含め誰とも連絡不可能な状態にしていたと考えています。

 

 警察突入後、会話不可能ということで、パトカーに強制的に乗せられ、その後警察署で独居房にいれられました。警察署まで同行した私とコウモリさんに対しては、「落ち着くまでだから大丈夫」、「この後墨東病院に連れて行って、状態によっては措置入院となる」という、説明をされました。その後、コウモリさんが、齋藤さんのお父様の連絡を警察官に「可能なら連絡先を教えて欲しい」と伝えていました。訪問にかんしては、その経緯があります。

 警察官には少し事情聴取を受け、身分証提示。いつまでかかるかわからないから、帰っても大丈夫と言われ、私達は帰りました。

 私達二人が現場にいる際も、他スタッフは動向をずっと見守っていました。それを齋藤さんはコウモリさんたちを解雇したのです。

 

 自殺騒動の真相については、昨日の齋藤さんのブログより、齋藤さんが書いたこの話とは私の書いた方が一致すると思います。 

http://anond.hatelabo.jp/20141217133122



証拠隠滅

・契約面

 秘密保持契約書を書かせたのにかかわらず(書いたのは一部のスタッフ)、労働契約書を書くといいながら、はぐらかし、書かなかった。それは、全員にたいしてです。(外注の方はわからない)

 また、書くというスタッフと社長の同意があるのにかかわらず、書かないのであれば、それは、契約違反に当たります。

 また、労働契約書がないので、いつでも解雇出来る状態であり、oceoさんはその方法で解雇されたと他のスタッフから聞きました。以前いた社員はその方法で解雇されたようです。



・給料

 会社都合で、かつ労働契約書なしという解雇しやすい状態にありながら、自殺騒動に関して奔走したコウモリさんほか一人を解雇したのにかかわらず、給料をだししぶっています。現在給料交渉中です。

 

 私も昨日解雇されましたが、自殺騒動後は社用メールアカウントすら発行されない状態が続いていたので、キャシュフローの悪い現在社内にとどまることは悪いと思い、齋藤さんに、「齋藤さんの裁量で解雇して頂いても構わないです。」とのメールを出した後での解雇なので、私に関しては、不満は少ないです。

 なぜ、キャッシュフローの悪い状態で、そのような事をしていたのか不審であり、不明であります。そもそも、メールの返信もありませんでしたし、連絡すら取るつもりはなかったのかもしれません。

 

 

・slackやbacklogやQiitaやGmail等の会社アカウントを、ログまで全削除した証拠隠滅

 

 

に関しては上記に書いてあります。

 

 反論としては以上です。

 

 id:netcraft

 

追記です

 齊藤さんからは

加藤さんと参謀本部は雇用関係にはありません。

 とのメールなので、どういう状態か分からないでいます。12月10日分の給料は、参謀本部から振り込まれています。

 

 

 

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株式会社参謀本部 元スタッフ 加藤圭一郎