勝間塾に対する内部告発

この文章は誹謗中傷ではなく経済評論家としての知識を悪用しての勝間塾運用に対する告発です。

加藤圭一郎

tenku65820

cdr65820@gmail.com

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規約については改善がなされたようです。証拠を取りそこねてしまったので争点を著作物にしようと思います。

 私は、勝間和代・上念司が経営者である株式会社監査と分析運営「勝間塾」元勝間塾生であります。

 まず、勝間塾については、勝間塾/勝間和代サポートメールの決済(契約)画面において、約款らしきものは「ドリームキラーにならないこと」のみであり、それに同意して、勝間塾に入会しました。とあるトラブルにがあり、強制退会になったのです。それは、問題はないのですが、先払いしていた料金の問い合わせに全く応じず、Q&Aでそれについて質問したところ「勝間塾 規約」で検索エンジンで検索すると、規約としているものが出てくると回答があり、 http://q.hatena.ne.jp/1419736605 それを参照しました。その規約はこちらになります。

http://www.katsumaweb.com/wp-content/uploads/2012/03/katsumajuku_getsureikai_kiyaku.pdf

 強制退会時には、返金がないと書いてあるのですが、この規約については、契約時に同意したものではありません。また、勝間塾関連サイト及び、特定商取引法の表記からもリンクされていません。また、検索エンジンからでないとアクセス出来ない状態になっております。問い合わせに全く返信が無いため、勝間塾卒業生・姉に変わりに問い合わせてもらったところ、「今回のことはすべて入会時に同意していただきました利用規約による措置です。」とのことで、契約時に明示させられていない規約に同意させられた形となります。「錯誤による契約行為」であり、私に対しては、錯誤による規約の行使による先払い金の未返金がありますので、「詐欺行為」になる可能性があります。私が他の塾生に教えるまでこの規約の存在を勝間塾内で知るものは少なかったようです。つまり「錯誤による契約行為」が常態化しており、これは、経済評論家としての知識を悪用した民法の穴をついたものであり、発言力のある経済評論家勝間和代・上念司による、重大な社会問題だと考えております。

 上記の状態の改善のために特定商取引に関する法律第60条による、申出書を消費者庁長官、関東経済産業局長、神奈川県知事、東京都知事に送付しています。

 また、私は先払い金の返却および著作物(勝間塾は著者になることを一つの目標をしているため。また、少ないながら私は印税収入を得ているため)を求めるために、東京都消費者センター、監査と分析の事務所がある、東京都港区消費者センター、神奈川県消費者センター、横浜市消費者センターに要望を送付しています。消費者センターにも空き次第相談しに行く予定です。

 この問題を私は深く考え、重大な問題だと思い、公表すると決断いたしました。


加藤圭一郎

http://underthesky.info/

cdr65820@gmail.com