上念司について 下書き

 株式会社参謀本部が起こした数々のコンプライアンス違反について「社外取締役」である上念司についてです。


 「取締役」と名を冠した者は「善管注意義務」等の義務を果たさなければならず、その中には「コンプライアンス」も含まれています。


 姉と上念司のやりとりで「社外取締役でありますので、執行取締役ではない」と言う旨をやりとりしたのは本人に確認しております。


 執行権がないことを理由に労働基準監督署の取り調べを受けたこと、私の個人情報流出、社長によるネット発言によるスタッフに対する誹謗中傷・虚偽の発言の損害等に対して取締役としての善管注意義務行わないことのを「免責するような発言を行った」と認識しており、それらは「免責」にはなりません。


 「忠実義務」も追っており、それは出資者・株主であることは関係ありません。「忠実義務」というのは、会社の利益を犠牲にして自己の利益を図ってはならない義務であります。

 

 裁判で争われているもので警察に告発されていもおかしくないものがあり、それについての資料も刑事に渡そうと考えております。


 「経済評論家」であるからには、経済・経営についての法知識があると常識的に考えられ法学的な意味での「悪意」があった可能性があります。


 上念司は「経済評論家」としての肩書があります。また、単著による本も出版しております。よって、現在裁判の被告である代表取締役社長齊藤貴義の数々のコンプライアンス違反を見逃したことの社会的責任は重いと考えております。

 

 また、参謀本部のやりとりについて私の知る限り上念司はメールアドレスに@以下がkansatobunseki.co.jpを使用しており「株式会社監査と分析からの社外取締役」だと認識しております。*1

 

株式会社監査と分析(勝間塾)について

勝間塾に対する内部告発 - 考えたことについて書いていく 予備

に書いてある特定商取引法60条における申出書は受理されております。

 以下の画像が証拠になります。これらは消費者庁長官宛に出したもので、それ以外に2015/1/4に東京都知事宛に出した特定商取引法60条における申出書が東京都取引対策課に受理されています。

 また、消費者センターに勝間塾に関する相談記録が残っています。

 

 また、勝間塾卒業生である姉に警察の件で勝間塾から連絡があるかきいたところ「ありません」との回答でした。

 


 コウモリ他参謀本部元スタッフはid:soRaの作った連絡用・転送設定済み捨て垢にslackの招待状が届いており、元スタッフ達は給料交渉の議論から私を外した疑惑がある。

*1:参謀本部公式Webサイト上では取締役と表記されているが、登記上・実情は社外取締役