文章偽造のメールについて

Fwd: 文書偽造の疑いについて

Ryo Lee <lee1984ryo0213@gmail.com> 2015年5月17日 14:15
To: Keiichiro Kato <cdr65820@gmail.com>

---------- 転送メッセージ ----------
From: Ryo Lee <lee1984ryo0213@gmail.com>
日付: 2014年12月21日 20:05
件名: 文書偽造の疑いについて
To: Tsukasa Jonen <jonen@kansatobunseki.co.jp>, Tanin Akano <tanin.sw@gmail.com>, ishikirihinaho@gmail.com


上念司 様


たびたび申し訳ありません。

緊急で対応すべきことが多くて失念していたのですが、中止になった参謀本部忘年会(12/18)の当日に折り入って上念様に相談しようと思っていたことがありました。

文書偽造に加担させられたかもしれない件です。

私が、取引先への請求書(見積書?)の作成を齊藤さんから指示された後に、作成した文書が普通の請求書と異なる形式であることを疑問に思って質問したところ、下記のような返答を受けたことがありました。


>>

saito 「これで銀行を騙そうというのがあくどいですねw そのおかげで私たちは資金が手に入るけですが…。」1:02PM

rlee1984「うへー 齊藤さん、今の投稿、あとで消して下さいね!聞かなかったことにしたい。。・゚・(ノД`)・゚・。」4:15PM

<<


文書偽造に加担させられてしまったのではと思い、怖くて詳細を聞けなかったのですが、これはslack上で12月5日になされた会話です。すでにslack自体が削除されていますが、引用部分については、スクリーンショットという形で証拠も保持しています。

また、このとき作成した請求書(見積書?)は、添付の通りです。

 

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